自動倉庫建設ブランド「RiSOKO」

自動倉庫建設「RiSOKO」のブランドロゴ

自動倉庫とは?

自動倉庫とは、立体的な多層の固定棚に荷物を格納する倉庫で、スタッカークレーンや制御装置、在庫管理装置などを用い、入出庫作業を自動化した倉庫のことをいいます。他のマテハン機器と組み合わせて省人化に対応することが可能です。

WORKS

実績一覧を見る

RiSOKOとは

「RiSOKO」とは、「お客さまにとって理想(RISO)の倉庫(SOKO)を
ご提供する」という思いを込めた
オーダーメイド型倉庫に関する
トータルソリューションブランドの名称です。
私たちは長年の製造企業様との
お取引の中で多くの自動倉庫の
建築を手掛けてきました。
倉庫の自動化を図るためには、
物量・アイテム数の把握、ABC分析、広範な
マテハン知識などの高い専門性が求められます。
私たちは、お客さまにとっての
ジャストスペックの倉庫をご提供し、
事業発展に貢献します。

ブランドマネージャーメッセージ

自動倉庫のように機能が絞られた専用の倉庫には、ニッチな専門知識・経験が求められます。しかしながら、これらの専門知識・経験を有している設計者・施工者はそれほど多くは存在しません。 仮にできあがった倉庫が過剰スペック(無駄なお金を使っている)であっても、お客さまの立場からはなかなか把握できないのが実情だと思います。逆に機能不全で気づかない場合もあり得ます。 私たちは、専門家が少ないこの分野でこそ、長年の実績を活かしてお客さまにジャストスペックの倉庫をお届けしたいと考えています。今後、慢性的な人材不足からますます倉庫の自動化が求められます。私たちは、自動倉庫建設のプロとしてお客さまに貢献することで社会のニーズにも応えていきます。

RiSOKOブランドマネージャー 谷 直人

ブランドロゴについて

RiSOKO

倉庫を抽象的に描いたデザインです。カラーは緑を採用し、自動化による作業者の負担軽減を表しています。そして、その形は「心」をイメージした「ハート」にも見えるようにしています。人は理想のモノと出会った際に「心に響く感動」を覚えます。私たちは「RiSOKO」を通じてお客様の"心に響く"、理想の倉庫をご提供します。