特殊倉庫建設事業「RiSOKO」のブランドロゴ

危険物倉庫建設ブランド「RiSOKO」

危険物倉庫とは?

危険物倉庫とは、火災を発生させる危険性の高い物質を保管し、かつ消防法他関連法令の規制を受ける倉庫のことをいいます。

WORKS

実績一覧を見る

RiSOKOとは

「RiSOKO」とは、
「お客さまにとって理想(RISO)の倉庫(SOKO)を
ご提供する」という思いを込めた
オーダーメイド型倉庫に関する
トータルソリューションブランドの名称です。
私たちは創業当時から多くの
危険物倉庫建築を手掛けてきました。
危険物倉庫の建設では、
法知識や行政協議などの
高い専門性が求められます。
私たちは、お客さまにとっての
ジャストスペックの倉庫をご提供し、
事業発展に貢献します。

ブランドマネージャーメッセージ

危険物倉庫のように機能が絞られた専用の倉庫には、ニッチな専門知識・経験が求められます。しかしながら、これらの専門知識・経験を有している設計者・施工者はそれほど多くは存在しません。仮にできあがった倉庫が過剰スペック(無駄なお金を使っている)であっても、お客さまの立場からはなかなか把握できないのが実情だと思います。逆に機能不全で気づかない場合もあり得ます。私たちは、専門家が少ないこの分野でこそ、長年の実績を活かしてお客さまにジャストスペックの倉庫をお届けしたいと考えています。安全性やコンプライアンスの観点から危険物倉庫に求められる基準はますます厳しくなることが予想されます。私たちは、危険物倉庫建設のプロとしてお客さまに貢献することで社会のニーズにも応えていきます。

RiSOKOブランドマネージャー 谷 直人

ブランドロゴについて

RiSOKO

倉庫を抽象的に描いたデザインです。そして、その形は「心」をイメージした「ハート」にも見えるようにしています。人は理想のモノと出会った際に「心に響く感動」を覚えます。私たちは「RiSOKO」を通じてお客様の”心に響く”、理想の倉庫をご提供します。